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協業

ドイツの建築熱管理分野で継続的に協業

建物の暖房・冷房用途をめぐる熱管理の協業を継続しています。

用途のイメージ図。顧客プロジェクトの写真ではありません。

建築の熱管理に蓄熱を組み込む

Passive Edge は、ドイツの建築熱管理分野の顧客と継続的に協業し、材料の機能を用途の要件につなげています。

この分野では、住宅や商業施設でヒートポンプと蓄熱を組み合わせ、暖房と冷房に活用します。

相変化材料は温度変化に応じて熱を吸収・放出し、熱バッファとして働きます。材料と統合方法は、運転温度、設備条件、プロジェクトの目的に合わせて検討します。

顧客の機密保持のため、国・業種・用途の方向性のみを掲載しています。